鳥取の葬儀・お葬式ならメモワールイナバへ(ホール・自宅・家族葬から、ペット葬、遺品整理、葬儀保険、相続相談)

トピックス&催し

2017.12.01 更新

光心クラブ15周年感謝企画

光心クラブ15周年感謝企画「梅沢富美男劇団鳥取特別公演」の抽選をいたしました。「昼の部」「夜の部」でペア10組の申し込みに合計575通のおハガキをいただきました!!!大衆演劇の大スターで、テレビのバラエティー番組やワイドショーで活躍中の梅沢富美男さん率いる劇団の人情芝居、大ヒット曲「夢芝居」など熱唱の歌謡ショー、女形必見の舞踊ショーの3部構成での公演で「下町の玉三郎」と呼ばれる梅沢さんの魅力を存分に堪能していただける「鳥取特別公演」メモワールイナバも特別協賛として光心クラブ15周年感謝企画。光心クラブ発行の光通心の発送と同時に会員みなさんのお手元に届いた頃から毎日のように申し込みのハガキが切れ間なく続々届いた次第でした。10組は必ず誰かが当選します。575人の10組!誰が当選されるか、前日は抽選の準備で1枚1枚丁寧にハガキを確認。スタッフもどきどきわくわくで抽選日を迎えました。

弊社代表取締役光浪が厳選なる抽選をさせていただき、「昼の部」5組、「夜の部」5組、合計20名様決定いたしました!!!当選された10組の方には、少しでも早くお知らせさせていただきたくチケットを発送いたしました!!当選された方、おめでとうございます。「梅沢富美男劇団鳥取特別公演」存分にお楽しみ下さい!!!

2017.11.28 更新

事前相談終活サロン 開催

平成29年11月28日(火)用瀬町鷹狩のメモワールイナバ鳥取南にて『事前相談終活サロン』を開催致しました。一方通行な情報発信になりがちなセミナーでは、個別の悩みにしっかりとお答えしたりコミュニケーションの場も提供できません。『終活サロン』はお葬式やお墓のお悩み相談、家族葬や終活の情報収集の場としてお役立て頂けるよう開催いたしました。無料でお過ごしいただけますし、グループでお越しいただいて茶話会の場としてもご利用いただけます。もちろん個別の相談にも対応させて頂きます。来年も開催の予定をしております。どうぞご自由にお立ち寄りください。これからも地域に根差したより良い情報発信を心掛けて参ります。

2017.11.21 更新

第17回鳥取県東部ママさんバレーボール大会開催

11月19日(日)、河原町総合体育館に於いて「第17回鳥取県東部ママさんバレーボール大会・通称フレンズ杯(主催:鳥取市バレーボール協会、共催:鳥取県東部式典協同組合[メモワールイナバ・鳥葬まごころ庵・セレモニーサービス鳥取])が開催されました。
東部式典事業組合の光浪房夫理事長は開会式の挨拶の中で「皆さんが友達になれるよう、大会を通して交流が深まることを願います」と挨拶。開会式後は、元バレーボール日本代表選手の斎藤真由美さんによるミニバレーボール教室を行いました。斎藤さんといえば、現役時代は実力と容姿から、『未来の全日本エース』『バレーボール界のゴクミ』と呼ばれ人気を博したスター選手。レシーブの基本の動き、ボールの捉え方やスパイクとサーブの狙いどころや打ち方を指導して下さいました。その他にも、「これぞ全日本」という試合中のコツを伝授して下さいました。そして、急遽特別ゲストとして元サントリーで活躍した岡山出身の身長2メートルの守屋選手もコーチに参加して下さいました。熱のこもったミニバレー教室は予定時間より1時間も長く続き、選手の皆さんにとって充実の時間となりました。
ミニバレー教室のあとは、恒例のサイン会。気さくな笑顔でサインをして下さる憧れの選手との交流に和気あいあいとした時間が流れました。
斎藤さん、守屋さんありがとうございました。
プロの技を学んだ熱気をそのままに大会がはじまりました。1回戦から昨年の優勝・準優勝チームの湖山と湖山西が力の差を見せつけ順当に決勝戦へ。1セット目は昨年とは異なり湖山西が9点に抑え圧勝。2セット目は中盤までもつれたが、その後差をつけ21対13で2セットを連取し優勝を飾りました。
真剣勝負と和みの時間であっという間の楽しいひと時。大きなけがもなく毎年開催させて頂ける事を有り難く思います。正確なジャッジとスムーズな運営で会をサポートして下さる役員の皆様、ご参加下さる選手の皆様本当にありがとうございました。
来年また会いましょう。お疲れ様でございました。

結果は以下の通り
優 勝   湖山西バレークラブ
準優勝   湖山バレークラブ
第3位   美保・世紀チーム

2017.11.18 更新

グリーフサポート暖環(だんわ)の会開催

平成29年11月18㈯ 県民ふれあい会館にて、「グリーフサポート暖環(だんわ)の会」を開催いたしました。(主催:㈱メモワールイナバ、共催:合同会社ライフケアーズ)「暖環の会」は遺族サポートのひとつとして毎月第3土曜日に開催しております。
10回目となったこの日は、昨日、日本海新聞に掲載された弊社スタッフの全員集合の似顔絵でひとしきり盛り上がり、引き続き、ゲーム形式で人生の「大切にしたい思い」を書きとめていただきました。内容は項目ごとに書く。直観で書く。順番に伝え合う。さらに自然な流れで書いた内容の説明も加えていただき、聞いてる者もしんみりしたり笑ったり・・・。(マンダラエンディングノート参照)
毎回大人気のフラワーアレンジの時間では、お花の生け方でスタッフの性格や環境もズバリ言い当てるお花の先生!!あるあるネタで笑いも飛びかい皆様の笑顔が輝いていました。
グリーフという言葉は、大きな喪失に伴う反応「悲嘆」を表す言葉で、大切な家族や親しい方を亡くした後の、複雑な情緒的状態を呼ぶ言葉として用いています。多様化する現在社会において、悲嘆を「癒す場所」が減少していると考えられています。そのような中、亡き方への様々な想いを抱えたご遺族の皆様が、孤独や孤立感を感じることなく、誰にも気兼ねなくお話しする・・・他の方のお話に耳を傾ける・・・そんなあたたかい繋がりや場所があれば・・・その想いが「暖環の会」を始めるキッカケとなりました。
この「グリーフサポート暖環の会」では、価値観の押しつけやアドバイス、無理な聞き出しなどは致しません。おいしいお菓子とお茶を用意しお待ちしております。次回は、12月16日(土)午前10時~正午まで県民ふれあい会館で行います。お申込み不要、参加費無料です。
皆様も一緒にお話しをしませんか?
どうぞお気軽にお越しください

2017.11.14 更新

光通心の旅

11月14日(火)光心クラブ会員様のお楽しみ企画として「光通心の旅」を開催いたしました。地元とっとり再発見をテーマにした旅で、今回は光通心で特集した「まにさん」摩尼寺と摩尼山を中心とした小旅行に行って参りました。

朝の9時20分に予定より早くメモワールイナバを出発。雨が降る中での出発でした。「お隣に座る会員様同士が仲良くなる楽しい旅にしましょう。雨も皆さんの熱気で吹き飛ばしましょう」と弊社代表光浪がご挨拶させて頂き、バスは最初の目的地「砂の美術館」へ。

第10期砂で世界旅行・アメリカ編を堪能。雄大なアメリカの自然の絶景や歴史、文化にちなんだ作品に思い思いにカメラをぱしゃり。作品にちなんだお土産を選んでおられた方もいました。

次の目的地「まにさん」に到着する頃には雨も上がり、空気も澄み渡り絶好の観光日和となりました。

摩尼寺へは、待機していたメモワールイナバのスタッフがハイエースでピストン輸送。階段に挑戦する数名!!途中の仁王門の階段を上がり釈迦如来像、十六羅漢像のお参りができました。ご住職の出迎えを受け、ご祈祷と法話をいただき、善光寺如来堂で写仏体験と戒壇巡り。

本堂をバックに記念撮影を終えた後は、門脇茶屋さんで美味しい精進料理をいただきました。

その後、国指定重要文化財の仁風閣へ。フレンチ・ルネッサンス様式を基調とした白亜の建物で、大正天皇の山陰地方行啓の宿舎として使用された館内を館長さんにガイドをしていただきました。大正ロマンをほうふつさせる制服で流暢な案内に促されて館内を巡りました。建物もすてきでしたが、びっくりしたのがメモワールイナバのスタッフのご先祖様が建築に関わっている。棟札人名一覧に名前が連ねてあり同じ社員として誇らしく思いました。

そして、トワイライトエクスプレス瑞風の鳥取市での立寄り場所が鳥取砂丘とこの仁風閣です。

旅も終盤に入り、鳥取市歴史博物館のやまびこ館へ。近世から近代の鳥取の絵図を堪能。

最後の目的地、大雲院へ。鳥取歴代藩主の位牌を安置する大雲院でご住職の拝みと法話をいただきました。本堂中央に阿弥陀三尊、外陣ぐるりに、西国三十三番札所の観音像三十三体で極楽浄土を表現。全国でも珍しく中国観音霊場の結願寺にふさわしいとされる大雲院をあとにして光通心の旅は終わりました。

今回も、盛りだくさんの内容となりましが皆様のご協力により時間通り安全な旅を終えることができました。寛大でお優しい会員様とのひと時に同行するスタッフはいつも元気を頂いています。これからも鳥取を楽しみ、皆様方と笑顔で集えるよう日々の仕事に精進して参ります。本日は誠にありがとうございました。また「光通心の旅」でお会いしましょうね!

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