鳥取の葬儀・お葬式ならメモワールイナバへ(ホール・自宅・家族葬から、ペット葬、遺品整理、葬儀保険、相続相談)

トピックス&催し

2018.07.30 更新

「あたらしや運動」終活体験

平成30年7月29日メモワールイナバ本社にて、組合間連携推進事業「あたらしや運動」(鳥取県中小企業団体中央会・組合間連携推進事業プロジェクト委員会)の参画企業視察の一環として終活体験が行われました。館内見学・入棺などの体験と、社葬・マナー講座を企画。お立場上、代表焼香やあいさつを引き受けることもある方々から、「今さら誰かに聞くことも出来ず、いい機会になりました」との嬉しいお言葉も。短時間ではありましたが、有意義な時間を共有させて頂き弊社にとっても有り難い機会となりました。
これからも、地元に根差した情報発信と地域活性化に向けた取組みに貢献出来る企業として精進して参ります。
本日はご来場誠にありがとうございました。

2018.07.21 更新

お寺での通夜・葬儀体験会

平成30年7月21日㈯鳥取市職人町の養源寺様で行われた『お寺での通夜・葬儀体験会』に実践研修の講師としてお声掛け頂き、皆様と学びの時間を過ごさせて頂きました。
ご住職による仏式葬儀の成り立ちから現代葬儀事情と浄土真宗葬儀の講義、メモワールイナバスタッフによる葬儀までの流れの実演と解説・葬儀費用の説明の二部構成で行われました。お檀家さん以外にも開かれた今回の講義には、ご近所さんや他宗派のお檀家さんも参加されており、講義も然ることながら質問の内容も様々でとても意義深い時間となりました。このような時間をお寺様や地域の皆様と共有させて頂けることを光栄に思います。ご住職をはじめ護寺会の皆様には感謝申し上げます。
これからも、教義や地域の風習に則したより良い情報発信に努め、ご家族様に安心してお選び頂ける葬儀社となるべく精進して参ります。
本日は、誠にありがとうございました。

2018.07.21 更新

グリーフサポート暖環(だんわ)の会開催

平成30年7月21日㈯ 県民ふれあい会館にて、「グリーフサポート暖環(だんわ)の会」を開催いたしました。(主催:㈱メモワールイナバ、共催:合同会社ライフケアーズ)「暖環の会」は遺族サポートのひとつとして毎月第3土曜日に開催しております。
今回は、いつもの顔ぶれとお久しぶりに参加して下さった方の少人数での会となりました。久しく集えば近況の報告や雑談話に花が咲き和やかな時間が流れます。「みんなが、悲しみの経験をしているから普段喋り難いことも話しやすくてホッとする。」とここに集まる仲間の事をお話して下さる方がおられました。目には見えないそれぞれの心情に配慮する温かな雰囲気が根付いていることを実感しました。そして、久しぶりに参加したスタッフ2名を温かく迎えてくださった事も有り難かったです。
後半はミニアレンジフラワー教室。針金を使ったアレンジに没頭し、品評会では互いの作品を眺め時間を忘れて楽しみました。お盆も近いこともあり、お墓や仏壇の生花のこと、お店で花を買う時の賢い買い方など、生花部スタッフならではのアドバイスも皆さんにご好評いただき、とても有意義な時間を過ごすことが出来ました。
次回は、お盆明けの土曜日ですが通常通り開催いたします。8月18日(土)午前10時~正午まで県民ふれあい会館で行います。
本日は、ご参加誠ににありがとうございました。

グリーフという言葉は、大きな喪失に伴う反応「悲嘆」を表す言葉で、大切な家族や親しい方を亡くした後の、複雑な情緒的状態を呼ぶ言葉として用いています。多様化する現代社会において、悲嘆を「癒す場所」が減少していると考えられています。そのような中、亡き方への様々な想いを抱えたご遺族の皆様が、孤独や孤立感を感じることなく、誰にも気兼ねなくお話しする・・・他の方のお話に耳を傾ける・・・そんなあたたかい繋がりや場所があれば・・・その想いが「暖環の会」を始めるキッカケとなりました。
この「グリーフサポート暖環の会」は参加費・申し込み不要です。どうぞお気軽にお越しください。

2018.07.11 更新

メモワールイナバ鳥取東「お葬式無料相談見学会」開催

平成30年7月11日、鳥取市久末のメモワールイナバ鳥取東にて「お葬式無料相談見学会」を開催致しました。大雨に見舞われた先週から一転、梅雨も明け本日は真夏の陽気となりました。本日はセミナー聴講希望もなく、ゆっくりと個別のご相談をお受けさせて頂きました。最近の相談会では、お葬式そのものよりその前後のご相談を聞かせて頂くケースが多く、永代供養や納骨堂のお話などをご一緒に考えさせて頂きました。葬儀の話しに限らずご来場くださった皆様のペースでご希望に沿うよう思い思いにお過ごし頂けることが、この相談見学会の特徴でもあります。終活やお葬式に関わる事柄です、思い立った時や気の向いた時にお立ち寄り頂けるようこれからも定期的に開催させて頂きます。
本日は、ご来場誠にありがとうございました。

次回開催は、9月10日を予定しております。

2018.06.30 更新

第4回メモワールイナバ友愛カップグラウンド・ゴルフ大会

6月28日(木)第4回 メモワールイナバ友愛カップグラウンドゴルフ大会を開催いたしました。

この大会は、とっとり葬祭会館とイナバ葬祭センターの合併記念の大会を開催した際に 参加者の方々から「来年も大会を継続してほしい。」との要望があり、あなたと私という意味のユウアイと地域の友情という意味の友愛を合わせた意味を持つ「友愛カップ」として実現したものです。

明け方からどしゃ降りの雨が降り続き、開会を断念せざるを得ない状況でしたが、とりあえず開会式は中で行いゲーム数も減らすことを決定。でしたが、時間の経過とともに小雨になり会場である鳥取市布勢のコカコーラウエストスポーツパークに次々と参加者が集まる頃には雨はすっかり上がり8時20分から鳥取市グラウンドゴルフ協会の青谷、郡家、河原、佐治、用瀬の各支部と中ノ郷グラウンドゴルフ同好会。八東、若桜の選抜チームの精鋭210名余りと当社社員が整列しいつも通りの開会式が行われました。

開会式では大会長であるメモワールイナバ代表取締役光浪房夫が「友愛カップの名前通りこの大会を通じてあなたとわたしの友愛を深めて下さい。」と挨拶。

8時30分 清水大会委員長の合図でゲームがスタート。参加者はコカコーラウエストスポーツパークの会場で所狭しとばかりに元気にプレーを楽しみ、ボールは勢いよくゴールを目指すなか、さすが各チームからの精鋭が揃っているためか 次々とホールインワンの声もあがっていました。

ゲームとゲームの合間は休憩場所で持参したお茶やお菓子で仲間と談話。

当社スタッフも用意した麦茶やおしぼりを配りながら声をかけたりかけられたり… 回を重ねる度に顔馴染の方も増え、親しくして頂いてとても嬉しかったです。

3ゲームが終了し集計中のホールインワン競争の商品は「ずっしり軽い金の延べ棒」。ホールインワン競争中にはボール拾い役の当社スタッフから「ナイス!!」「惜しい!!」「もう少しです!」など声援を送りながらボールを返す一コマもありました。

今大会では30位までを入賞とし、そのあとも10位ごとに飛び賞や特別賞そしてブービー賞をご用意。表彰式では豪華賞品の数々が入賞者に手渡されました

閉会式では大会長である当社代表光浪が「この大会をこれからも続けられるよう友愛の輪を広げて頂き多くのチームが参加してくださることを願います。」と挨拶し、開会前の大雨に変わり晴れ間がのぞく第4回の「メモワールイナバ友愛カップグラウンドゴルフ大会」は無事終了しました。

帰り際には参加賞を受け取り笑顔で会場を後にして下さった皆さんと、来年もお会いするのを楽しみにしています。

準備段階からご尽力いただき 当日は早朝の準備から後片付けお世話になった 各地区役員の皆様には心より感謝申し上げます。

本当にありがとうございました。

結果は次の通り

個人の部

優勝  岡本 良雄(青谷) 43打 ホ3

準優勝 岡部 進(ふれあい)44打 ホ2

3位  中本 正則(中ノ郷)47打 ホ2

4位  井村 俊夫(河原) 49打 ホ3

5位  小島 京子(郡家) 49打 ホ2

6位  倉本 勉 (青谷)  49打 ホ1

7位  豊田 康美(青谷) 49打 ホ1

8位  仲村 敏(ふれあい)49打 ホ1

9位  綾木 暁子(郡家) 49打 ホ1

10位 橋本 正人(青谷) 50打 ホ2

1 2 3 4 5 6 7 8 102