鳥取の葬儀・お葬式ならメモワールイナバへ(ホール・自宅・家族葬から、ペット葬、遺品整理、葬儀保険、相続相談)

トピックス&催し

2018.05.02 更新

ご案内)メモワールイナバ鳥取南「お葬式事前相談見学会」

平成30年5月9日、鳥取市用瀬のメモワールイナバ鳥取南にて「お葬式無料相談見学会」を開催いたします。
ホールや和室の見学はもちろん、葬儀用品の展示も行います。焼香やお香典などお葬儀に参列するときの「マナー講座」と、もしもの時のご家族様の心得と気になる費用のお話「事前のこころえ」も同時開催。いずれも参加費・お申込み不要です。個別のご相談にも専門スタッフが対応いたします。
終活支援、エンディングのお悩みサポート「事前相談見学会」。どなた様もお気軽にご参加下さい。(営業行為、勧誘はいたしません。ご安心下さい。)

2018.04.22 更新

第12回とっとり終活フェスタ開催

4月21日㈯鳥取市服部のメモワールイナバを会場に「第12回とっとり終活フェスタ」を開催いたしました。(とっとり終活フェスタ実行委員会主催)
 今回の終活フェスタは、「相続」に注目したセミナーの構成とお楽しみ企画の映画上映をご用意して行わせて頂きました。
 いつもより時間を早めたにも関わらず、開場前から多くの方にお越し頂き講演会がスタート。各分野において役立つ制度や専門家のサポートをより身近に感じて頂けるような素朴なお悩み解消法や、事例による具体的なお話まで充実したご講演をして頂きました。常設展示では、最新の葬祭用品の展示や、エンデイングノートコーナーに皆様興味津々。今や定番となった入棺体験もご好評頂き、ご遺影用(肖像)写真コーナーでは、仲良し3人組揃っての写真をご希望の方もいらっしゃいました。その中でも一番人気だったのは福祉用品のモデルルーム展示。隅々まで施された用品と細やかな説明に人だかりが出来る程でした。
 お昼からは、日本赤十字社様による「遺贈」のご案内、そして映画上映を行いました。家族を丁寧に描いた作品「惑う」は、上映後会場内から拍手が沸き起こるほど心打つ上映会となり、多くの方にとって有意義な会となったことを実感させて頂ける瞬間となりました。
 いつもより多くの各種ご相談が寄せられた今回の終活フェスタ。終活を通じて「自分自身」を見つめる事が家族や大切な人を愛すること・守ることに繋がっていく、、、。そのような温かな感覚を共有出来たからこそと今日を振り返ります。これからも終活フェスタ実行委員は、スタッフ一同が共に心を豊かにしながら、「よりよく生きるため」のキッカケとなるようなプラス思考で温かな終活を目指し、地域に根差した情報発信に努めて参ります。本日はご来場誠にありがとうございました。

ご多用中ご依頼に快諾ご協力くださいました講師の皆様、また各団体関係者各位皆様には感謝申し上げます。

セミナー
●「お葬式事前のこころえ」
  ㈱メモワールイナバ 松田禎人
●「知っておきたい相続税」
  福田会計事務所長 税理士 福田裕一様
●「未来につなぐ相続登記」
  MOYORINOグループ 司法書士 谷川誠様
●「お墓の話しをしようⅡ」
  MOYORINOグループ 行政書士 荻原誉康様
  ㈱メモワールイナバ 光浪卓哉
●「あなたの思いを赤十字に。」
  日本赤十字社鳥取県支部 上原章誉様

特別企画
●映画『惑う』

体験・展示・相談ブース
日本赤十字社鳥取県支部様、福田会計事務所様 NPO法人ナルク様、なおえ美容室様 ㈲中河生花店様 (同)ライフケアーズ様 和ごころ様
光心クラブ提携店飲食ブース
アベ鳥取堂さん(砂丘そば・うどん・助六寿司)
ツリーズコーヒーカンパニーさん(フェスタ特製の各種パン)

飛び入り参加で、わらべ館様にも「わらべ館友の会シニア会員」のご紹介をして頂きました。

皆様、誠にありがとうございました。

2018.04.21 更新

グリーフサポート暖環(だんわ)の会開催

平成30年4月21㈯ 県民ふれあい会館にて、「グリーフサポート暖環(だんわ)の会」を開催いたしました。(主催:㈱メモワールイナバ、共催:合同会社ライフケアーズ)「暖環の会」は遺族サポートのひとつとして毎月第3土曜日に開催しております。
本日も、お話とミニアレンジフラワーの時間で過ごさせて頂きました。ミニアレンジフラワーの時間は、五月の節句にちなんだアレンジに挑戦しました。それぞれの心情で語り交わされるお話の時間では、心情的に似ている方や同じようなご経験をされた方など、分科会的に分かれたカタチとなりました。新たに加わって下さる方にも安心してお越し頂ける雰囲気の中ゆっくりと時間が流れて行きました。
 暖環の会の特徴は、その日お集まりの方に合せたカタチを大切にして、対話の時間に決まりを設けないという点です。悲嘆とは決して比べるものではありません。私たちが目指すのは皆様が安心して過ごして頂ける雰囲気を毎回カタチを変えながら作り続けること。そして何よりも有り難いのはご参加くださる皆様が、スタッフ以上に『思いやり』のお気持を表してくださることです。これからも、皆様といっしょに暖環の会を創造して行きます。

グリーフという言葉は、大きな喪失に伴う反応「悲嘆」を表す言葉で、大切な家族や親しい方を亡くした後の、複雑な情緒的状態を呼ぶ言葉として用いています。多様化する現代社会において、悲嘆を「癒す場所」が減少していると考えられています。そのような中、亡き方への様々な想いを抱えたご遺族の皆様が、孤独や孤立感を感じることなく、誰にも気兼ねなくお話しする・・・他の方のお話に耳を傾ける・・・そんなあたたかい繋がりや場所があれば・・・その想いが「暖環の会」を始めるキッカケとなりました。
この「グリーフサポート暖環の会」では、価値観の押しつけやアドバイス、無理な聞き出しなどは致しません。おいしいお菓子とお茶を用意してお待ちしております。次回は、5月19日(土)午前10時~正午まで県民ふれあい会館で行います。お申込み不要、参加費無料です。
どうぞお気軽にお越しください。

2018.04.20 更新

ご案内)とっとり終活フェスタ開催

明日、平成30年4月21日(土)、鳥取市服部のメモワールイナバを会場に『第12回とっとり終活フェスタ』を開催いたします。(主催:とっとり終活フェスタ実行委員会)
入場無料で様々なセミナーや体験・展示コーナーをご覧いただけます。お昼からは、家族を深く丁寧に描いた物語「惑う」の上映を行います。
終活とは、人生の終焉を考えることで自分をみつめ今をよりよく生きるための活動のこと。ご参加下さる皆様にとって、自分自身の安心と家族や大切な人への愛情で溢れる「終活」に出会う機会となるよう準備を進めています。多くのご来場心よりお待ちしております。

2018.04.12 更新

第5回メモワールイナバふれあいカップG・G用瀬大会

4月12日(木)用瀬町の梅が瀬G・G広場に於いて「第5回メモワールイナバふれあいカップグラウンド・ゴルフ大会」(用瀬G・G協会主催・㈱メモワールイナバ共催)を開催いたしました。

うららかな春の陽気の本大会は毎年桜満開の開催でしたが、今年は全国的に開花が早く用瀬の梅が瀬広場も葉桜の大会となりました。開会式の前に43名全員集合の記念撮影で結束を固めいよいよ開式!!!メモワールイナバ代表取締役光浪が、「うららかな春の陽気でグラウンド・ゴルフ日和となりました。賞品は沢山用意しております、日頃の練習の成果を発揮して沢山の賞品を持って帰って下さい。併せて、6月28日に第4回の友愛カップをコカ・コーラウエストパークで開催させていただきます。選抜チームにはなりますが、みなさんのお越しをお待ち致しております」と挨拶。

大会は弊社代表光浪と用瀬グラウンド・ゴルフ協会の清水会長の始球式でゲームが始まりました。

ゲームとゲームの合間には用意させていただいたお茶と飴でひと呼吸。おかわりをされる方もおられて汗ばむくらいに気温も上昇!!参加者のみなさんは結果よりもゲームを楽しまれた満足感で思い思いにお喋りがはずみ集計を待たれていました。集計の結果、打数、ホールインワンの数の同点がありプレーオフでの順位決めのひとコマもありました。

結果は次の通りです
優 勝 佐々木尚士 53打 ホ2   
準優勝 清水 敏一 53打 ホ1 準優勝プレーオフ      
第3位 清水 健  53打 ホ1 順位賞プレーオフ
第4位 小林三和子 55打 ホ2
第5位 砂場慧子  55打 ホ1

用瀬のみなさん、お疲れ様でした!!!       

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