鳥取の葬儀・お葬式ならメモワールイナバへ(ホール・自宅・家族葬から、ペット葬、遺品整理、葬儀保険、相続相談)

トピックス&催し

2018.02.13 更新

曹洞宗鳥取県梅花流第50回記念奉讃大会

平成30年2月12(月)、とりぎん文化会館の梨花ホールにおいて『平成29年度曹洞宗鳥取県梅花流 第50回記念奉讃大会』が開催されました。(主催:曹洞宗鳥取県宗務所)弊社は、設営スタッフとして準備から関わらせて頂きました。
当日は式典・各講(ご詠歌を朗詠するグループ)による奉詠、記念大会の特別ゲスト歌手:南こうせつ氏による特別コンサートと終日大盛況の中行われました。
このような機会にお声掛け頂き誠に有り難く思います。これからも作法や教義を学び、お手伝いさせて頂けるようスタッフ一同研鑚して参ります。宗務所様・各ご寺院様、参加者の皆様お疲れ様でございました。

2018.02.13 更新

ご案内)お葬式無料相談見学会開催

平成30年2月17日(土)、鳥取市久末のメモワールイナバ鳥取東において『お葬式無料相談見学会』を開催いたします。時間は9時~12時で、9時30分からはエンディングノートとお葬式のセミナーを行わせて頂きます。お葬式式場の見学や各種相談は随時行っております。入場自由で無料の相談会です。お葬式や、その後のご供養など相談の機会に、お気軽にお立ち寄りください。

2018.01.26 更新

1月出張終活セミナー

平成30年1月27日鳥取市酒津の酒津公民館さん主催の『特色ある公民館活動事業まなびの⑦』に、終活セミナー講師としてお招き頂き2講座お話をさせて頂きました。終活セミナーは「終活とエンデイングノート」と題し、終活の意義と想いを綴るエンディングノートのお話。「お葬式事前の心得」と題した2つめの講座では、事前だからこそ伝えることの出来る準備やご家族様が悩まれるポイント、費用の仕組みのお話をさせて頂きました。ご参加下さった皆様と、大切なお葬式の意義を共有したり、時折、笑い声も聞こえてくる中であっという間の一時間半を過ごさせて頂きました。本日はご参加誠にありがとうございました。
お声掛け下さいました内田主任様、会を和やかに進行して下さいました公民館長様誠にありがとうございました。
これからも、地域の皆様のお役に立てるように日々研鑚して参ります。

〇メモワールイナバではお葬式や終活にまつわる様々な出張講演活動を行っております。特色は講師スタッフが「終活カウンセラー」の資格を有し聴講していただく方にとって公平な立場を大切にしている点です。自社が有利となる情報提供を目的としておりません。合わせて勧誘目的でもございません。地域風習に則し、ご要望に合わせたよりよい情報提供を心掛けております。お申込みやお問い合わせはメモワールイナバ広報企画部までお問い合わせください。
終活カウンセラーとは・・・人生の終焉に関する、介護・保険・相続・葬儀・お墓・供養のに関して複合的に知識を有し、各専門家とご相談者との橋渡しの役割を担います。

2018.01.21 更新

メモワールイナバ杯ドッジボール大会開催

1月21日㈰鳥取市吉成の鳥取市民体育館に於いて「第27回春の全国小学生ドッジボール選手権鳥取県予選 兼 第22回春の鳥取小学生ドッジボール選手権大会」が開催されました。当社が特別協賛として参加させて頂き「メモワールイナバ杯」としては6回目となった本大会は、全国大会の切符を掛けたエントリーグループ「D-1」、ジュニアクラス混成グループ「D-2」、シニアの部、による白熱した試合が展開されました。
「くろぼくガッツエースの8連覇かそれを上回るチームの優勝か、どちらにしても皆さんの素晴らしいプレーを期待しています!」と鳥取県ドッジボール協会会長坂野経三郎さんの挨拶に応えるよう「仲間や家族への感謝の気持ちを持って正々堂々プレーします!」と久松フェニックス主将、松下未音さんが力強く選手宣誓。応援団と仲間の声援が高まる会場で試合開始となりました。
選手たちの元気いっぱい溌剌としたプレー、ジュニアクラスの微笑ましいプレー、シニアクラスの速球が行き交うスピーディな試合と大いに盛り上がりました。試合もさることながら、清々しいあいさつや礼儀、勝負に掛ける意気込みや悔し涙など、スポーツマンシップ溢れる選手たちの姿に、体育館は感動の空気に包まれていました。
閉会式では、チームを超えて健闘と感謝を伝え合う拍手そして「ドッジボールやスポーツを通して多くを学び、良き大人として成長してゆく皆様に大いに期待しています。」と大会名誉会長を務めさせて頂いている弊社代表がご挨拶させて頂き閉式となりました。
8大会連続優勝を手中に収め、3月に三重で行われる全国大会出場を決めた「くろぼくガッツエース」の皆様優勝おめでとうございます!熱戦を繰り広げた選手の皆様も感動をありがとうございました。
今年も安全で円滑な運営を行って下さいました役員様、審判部の皆様、そして保護者の皆様誠にありがとうございました。
来年も春の大会でお会いしましょう。
結果は以下の通りです。

D-1グループ
優勝  くろぼくガッツエース
準優勝 チーム南ファイターズ
3位  久松フェニックス
4位  大正ライオンズ

D-2グループ
優勝  くろぼくガッツボンバイエ
準優勝 チーム南ファイターズJr
3位  遷喬
4位  大正ライオンズJr  

シニアの部
優勝  クロノス
準優勝 天照

2018.01.20 更新

グリーフサポート暖環(だんわ)の会開催

平成30年1月20㈯ 県民ふれあい会館にて、「グリーフサポート暖環(だんわ)の会」を開催いたしました。(主催:㈱メモワールイナバ、共催:合同会社ライフケアーズ)「暖環の会」は遺族サポートのひとつとして毎月第3土曜日に開催しております。
新年を迎えてはじめての暖環の会でした。弊社代表取締役光浪が暖環の会を開催させていただくことになった想いなどを含めて挨拶させていただきました。おなじみの顏ぶれの方、前回からお越しいただいてる方。スタッフも溶け込ませていただき、お顔が見えると笑顔になって会話が弾む場面もありました。新年にちなんで本日の美味しいお茶菓子は「花びら餅」!!!裏千家の初釜でいただく和菓子でお抹茶と共に召し上がっていただきました。お味はいかがだったでしょうか・・・。
近況報告などで会話が弾む中、「平成30年はどんな年にしたいですか?」とゲーム形式で書きとめていただきました。内容は項目ごとに書く。直観で書く。順番に伝え合う。さらに自然な流れで書いた内容の説明も加えていただき、聞いてる者が為になる内容もあったり。笑ったり・・・。(マンダラエンディングノート参照)
毎回大人気のフラワーアレンジの時間では、ケーキを作りました!!!ではなく、ケーキのようなアレンジ花が出来ました!!!

グリーフという言葉は、大きな喪失に伴う反応「悲嘆」を表す言葉で、大切な家族や親しい方を亡くした後の、複雑な情緒的状態を呼ぶ言葉として用いています。多様化する現代社会において、悲嘆を「癒す場所」が減少していると考えられています。そのような中、亡き方への様々な想いを抱えたご遺族の皆様が、孤独や孤立感を感じることなく、誰にも気兼ねなくお話しする・・・他の方のお話に耳を傾ける・・・そんなあたたかい繋がりや場所があれば・・・その想いが「暖環の会」を始めるキッカケとなりました。
この「グリーフサポート暖環の会」では、価値観の押しつけやアドバイス、無理な聞き出しなどは致しません。おいしいお菓子とお茶を用意してお待ちしております。次回は、2月17日(土)午前10時~正午まで県民ふれあい会館で行います。お申込み不要、参加費無料です。
皆様も一緒にお話しをしませんか?
どうぞお気軽にお越しください

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